eDiho's Memogram blog

eDihoのモバイル関連のメモblogです。 あくまで個人的なメモです。

ドコモ、2017年冬モデル発表

発表会があることを全く知らなかった…。


ドコモから2017年冬モデル、2画面やJOJOなど13機種 - ケータイWatch

NTTドコモは、2017年10月~2018年1月以降に発売するスマートフォンやタブレット、計13機種を発表した。

ラインアップは、すでに他社、あるいは海外で発表されていたモデルと同型の「Xperia XZ1 SO-01K」「Xperia XZ1 Compact SO-02K」や「Galaxy Note8 SC-01K」などのほか、(省略)、開閉してタブレットのようにも使える2画面スマホ「M Z-01K」といった個性派もラインアップ。

やっぱり注目は 2画面スマホ「M」 か。

誰もが思い出す MEDIAS W との比較 があるが、筆者的にはこっちの方 が思い入れがあるね …。
あぁ、こっちはタブレットジャンルだから違いますか、そうですか。

フルHD x2 の解像度、Android 7.0 の マルチウインドウ機能 、確かにイマ風。

筆者の Zenfone 3 Ultra の後継と考えてもいいね。
ちょっと真剣に検討してみよう。

あと、Galaxy Note8 はきっと素晴らしいと思うけど…。

それ以外は特になし!


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2017年10月、ニュースフラッシュ


新型VAIO Sは「VAIO回復の証」――製品発表会レポート - IT Media

VAIOは9月21日、メインストリームラインである「VAIO S」シリーズ3モデルと、新たに立ち上げた法人向けの「VAIO Pro」シリーズ3モデルを発表、同日より受注を開始した(最速出荷は9月29日)。

S11はさらなる軽量化とHDMI出力をはじめとする充実した拡張ポートの搭載、S13は「SIMフリーLTE」に対応するなど、両モデルの“いいとこ取り”をした構成に生まれ変わった。

 特にS11は天板に東レのUDカーボンを採用。S13のマグネシウム合金製天板と同等の強度を確保しつつ、重量を30%軽量化し、約840~860g(構成によって異なる)の軽量ボディーを実現しているのが目を引く。

ちょっと遅くなったのが、2年ぶりらしい VAIO の最新機種。
LTEモデルは 860g

LTE 付あり、MacBook 等の「ポートをいかに減らすか」に警鐘を鳴らすこのポート数。なのに、確かに軽い。
… なんだけど、やっぱりどこか中途半端感が。

事実…。


世界最軽量ノートPCがキーボードを大改良。富士通がLIFEBOOK UHシリーズ新3モデルを発表
- engadget

富士通から、FMVシリーズPCの2017年冬モデルが発表になりました。中でも話題の中心となるであろうモデルが、13.3インチ、フルHD液晶搭載の軽量ノートPC『LIFEBOOK UH』シリーズの3モデルです。

外観などは現行機と共通ですが、最軽量構成の本体重量は現行モデルより軽量な748gとなり、世界最軽量を更新。一方で天面は合金の組成を変えて剛性を強化します。

さらに上位2モデルのCPUは第8世代 Core iとなり、CPU部もより高速に。

「とんがったVAIO」というのは昔話。バランスの VAIO になったようだ。

まぁそれ以前に筆者は Windows10 がとにかく嫌いになってしまったので、当面メイン機は Mac で行く気。


「iPhone X」が初出荷。ごくわずかな台数に - 携帯総合研究所

予約開始が間近にせまった「iPhone X」、製造を行っている中国の工場から各国に出荷が始まったようだ。

最近では 発売日までの生産台数が1500万台になり、在庫不足を回避した との報道もあったが、今回の報道では工場から出荷された「iPhone X」はわずか4万6500台と伝えられている。

「iPhone X」の初回出荷分は昨年の1/8に

毎日のように報道される、iPhone X の初期出荷数がヤバいニュース。

遠い過去には、初代 iPad についてこんなこともあった し、まぁまだまだ。



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WF-1000X その2

つづき。外観編。

WF1000X 02b

なお筆者は初代 EARIN との比較が中心。
AirPods との比較はこちらをどーぞ。

iPhoneでソニーの完全無線ノイキャンイヤホン「WF-1000X」の快適さを試す。AirPodsと使い勝手を比較 - engadget

さて。

本体。

WF1000X 比較 01b

大きさが圧倒的に違う。

確かに 初代 EARIN は通話機能が無い。
もちろんノイズキャンセリングも無い。

とはいえ、EARIN はこの大きさゆえに耳への安定感もバツグンだった。

逆に EARIN は完全に円柱状?だったので、落とすと延々と転がっていく。
1回ホームで落としそうになってめっちゃ焦った。

こちらは転がっていくことはなさそうで安心。

充電器。

WF1000X 11

実測69g。

外観がプラスチックに見えるがいちおう金属。
どこかのプロレビューに「飯盒みたい」と書かれていたが、確かにそう思う。
つまりかっこよくは無い。

WF1000X 比較 06 WF1000X 比較 07

大きさもかなり大きい。

こうしてみると EARIN は改めて、完全ワイヤレスイヤホンの事実上初代機にも関わらず完成度が驚異。

ココだけ見ると、むしろ EARIN から劣化したようにしか見えない。
でも、Sony の本機の本領発揮はここから。


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