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eDiho's Memogram blog

eDihoのモバイル関連のメモblogです。 あくまで個人的なメモです。

[News] 2019年7〜8月、ニュースフラッシュ その2

つづき


2画面ノート「ZenBook Pro Duo」は普通のノートがもの足りなくなる新感覚の快適さ - PC Watch

ASUSは8月30日、15.6型のメインディスプレイと14.09型のサブディスプレイを搭載したフラグシップノートPC「ZenBook Pro Duo」の国内販売を発表した。

モデルとも、メインディスプレイに15.6型4K有機EL、「ScreenPad Plus」と名づけられたセカンドディスプレイに14.09型UHD液晶を採用し、外部GPUに「GeForce RTX 2060(GDDR6 6GB)」を搭載している。

ZenBook Pro Duoの本体サイズは359×246×24mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.5kg。

2画面搭載ノートPCというコンセプトを実用的なかたちで実現
 さて、サブディスプレイ「ScreenPad Plus」を搭載したZenBook Pro Duoの使い勝手だが、非常に実用的というのが誇張なしの感想だ。

 従来モデル「ZenBook Pro 14/15」に搭載されていたScreenPadは、ホームポジションに手を置いたさいに画面が隠れてしまったため、ランチャー、ユーティリティ、拡張ディスプレイとしては個人的には使いにくく感じていた。

 しかし、ZenBook Pro DuoのScreenPad Plusはキーボード奥にあるので手で隠れてしまうことはない。また、メインディスプレイのすぐ下に配置されているから、視線の動きが最小限だ。画面サイズも拡張ディスプレイとして十分な広さが確保されている。

 実際、今回の原稿を書くさいにZenBook Pro Duoを使ってみたが、メインディスプレイに2画面、ScreenPad Plusに2画面を配置したPC作業はじつに快適だった。一度この環境に慣れてしまったら、一般的なノートPCが狭苦しく感じられるほどだ。

タッチパッドがサブスクリーン になるものが登場して以降、着々と進化しているようだ。

非常に面白い。
是非これを、せめて 800g 台のモバイルPCに搭載して欲しいところ。


これでiPadが完成しそう感。キーをなぞるとタッチパッドにもなるBluetoothキーボード - Gizmodo

便利そうなので流行るのもわかります。

つい先日、キーの上でタップやスクロールができるハイブリッドなキーボード「Prestigio Click&Touch」を取り挙げたばかりですが、ほかにも考えている人はいるようで、今度は韓国からも同じコンセプトのタッチパッドになるキーボード、「Mokibo」が登場しました。

これだとマウスが不要で、キーボードの上で指を滑らせるだけでトラックパッドになります。

ほう。

今秋リリース予定の iPadOS13 「にも」対応ということは、現行のマウス非対応の iOS でも使えるということになる。
むしろその方が興味深いが、もうここまできたら普通のマウス対応というウワサである iPadOS13 で普通のマウスを使った方が早い、かな。

あとは、地味ながら筆者も昔から答えが出ないスタンド機構問題に対しても、何かしら答えて欲しいところ。


英国発、キーボード搭載Linux/AnrdroidデュアルOSの6型デバイスが日本上陸 - PC Watch

 株式会社リンクスインターナショナルは、英Planet Computers製Androidクラムシェルデバイス「Cosmo Communicator」の国内販売を開始する。

??。
結構前に、すでに国内販売してなかったけ?
現に筆者も、数ヶ月前に秋淀で実機を触った気がしていたが …。

まぁいいや。
筆者にはキーボードと同じくらいポインティングデバイスも重要、と気付いてしまったので。

つづく。

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[News] 2019年7〜8月、ニュースフラッシュ その1

さぼっていたからなのか、さぼっていなかったからなのか、5月以来 のニュースフラッシュ。

さて、お約束から。


Appleが9月11日深夜に発表会 新型iPhone発表か ー ITmedia

米Appleは9月10日10時(日本時間11日2時)に、スペシャルイベントを開催すると発表しました。

購入意欲は 20%。なにせ 5G 対応は来年度モデルからというウワサ。

またそもそも1年前から2019年モデルはさほど大きく変化がないとウワサされていたため、昨年の iPhone Xs MAX は ドコモ 契約で更新してしまったし、ドコモの2回線目も docomo with 契約 してしまった。

そもそも、あのウワサされている タピオカデザイン はどーなんだろね …。
にしても ぷっちょ は噴いた。


長年のNoteユーザーが驚いた、「Galaxy Note10 5G」の“コンパクトさ” ー ITmedia

Samsungの秋冬フラグシップモデル「Galaxy Note10」シリーズが海外で発売されました。今回のモデルはNoteシリーズの正統進化といえる6.8型ディスプレイ搭載のGalaxy Note10+に加え、小型で片手でも楽に持てる6.3型ディスプレイのGalaxy Note10の2サイズで展開しています。

Galaxy Note10の本体サイズは71.8(幅)×151(高さ)×7.9(奥行き)mm。

手に持った画像を見ると、その小ささにちょっと惹かれるね …。

最近わかったのだが、小型スマホで重要なのは横幅。
片手でグリップしながら、その握った手で反対側の横側面までいかに指がリーチするか。

今でも 無理矢理 利用している Palm Phone は逆に小さすぎるし、何より筆者にとって重要なテザリングで使えないでその代替を探している。

大きさの目標である Xperia SX は 幅 54mm、厚さ9.4mm。

そう考えると、横幅は完全にアウトだな。
… でも、薄さがすげーな(ヨダレ

あと99%の人はどーでも良い話なのだろうが、とにかくここ数年の Galaxy がデザイン上決定的に NG だったのが、背面にある カメラの位置がセンターにあったこと。

これが個人的にはホントに○○で絶対に購入しない理由になっていたのだが、なぜか Galaxy Fold の頃からアシンメトリーなデザインに方向転換した。

候補が大いに越したことはないので素晴らしい。


後付け自動窓開け閉め装置「ムーブウィンドウ」 ー サンコーレアモノショップ

それがこの自動窓開け機「ムーブウィンドウ」です!

なんとこちらの商品、後付できる自動窓開閉機なのです。
外からスマホを使って操作すれば、自宅のドアの開け閉めを自動で行うことができます。

これ、見た瞬間『即!購入!』と思っていたのだが、仕様を見て愕然とすることに、

「無加工で使用できる窓のサイズは 176 〜 192cm です。」

『いっちおう眺望がウリのマンションだから、こんなの余裕だろう〜』なんて思っていたが、念のためポチる前にウチの窓枠を調べてみたら、なんとビックリ 173cm。

その場合は、けっこう面倒な加工が必要らしい …。
あー!!!


… ニュースフラッシュなのに、つづく。


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61W PD 対応 ACアダプタ で FMV LIFEBOOK UH を充電した

つづき

USB ACアダプタ Type-C 62

持ち歩きたくない PC とは、職場で支給された FMV LIFEBOOK UH

どこかでメモしたが、700g 以下なのは非常にステキだが、とにかくバッテリが保たない。
ふつーに使うと2時間、省エネモードにして3時間程度。
趣味で使う分には良いが、1日の業務をバッテリのみで行うことは不可能。

この PC に標準で付属するのは昔ながらの AC アダプタタイプのため、なんとかしたいと思っていた。

そこで、この PC にはType-C 端子があるのでこれで充電できるだろうと思い、前回まで標準で使っていた 最大 41W の 充電器を使ったところ、なんとピクリともしない。

仕方なく 仕様を確認 したところ、「45W(20V/2.25A)以上を供給可能な機器であれば、本体に充電が可能です」。

『マジか!』

ということで、今回 この 61W 充電器を購入した、というわけ。

で、結論。

充電可能だった。

以上。

# … 写真を撮ることを忘れたまま夏期休暇に突入してしまった(汗


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