Type P と PCG-X505/SP と、今後の計画2009-01-09 Fri 20:59
Type P は実物を見るとわかるが、一見ふつーのノートPCである。
※ Type P は正確にはネットブックではない。 かぶるのは、D4 ではなくて X505/SP という気がする。 開発環境が Type P でまかなえるのであれば、とうとう X505/SP を引退させる時期がきたか? 法人は多くは XP なので、できれば XP 上の開発環境が欲しかったが、Vista をホストにして VM 上で XP が動作するかな? デスクスタイルでは、間違いなく Type P or X505/SP であろう。 問題は、UMPC 系を残すかどうか? Webサーバサイドの PDF、テレビ(ワンセグ24時間レコード)、インターネットWebブラウズ…ていど。 この目的の場合は、筆者の主観では Willcom D4 でも大きく重い。 禁断の XP マシン で 液晶解像度 800x480 、400g 級をねらうか? 古くは OQO model01 とか、最近では aigo P8860(これの XP 化は本当に使いものになるかは不明) とか。 # 筆者は、フル Windows マシンでは 1024x600 以上でないと認めないというポリシのため。 Windows Mobile 機では、Web再現性、Web 埋込みの Flash 再生、透明テキストインプラント PDF 、など、特に PDF、動画 などの種別を問わないファイル横断的な『検索』能力に乏しい。 これらはインターネット越しに検索したとしても、ダウンロードにまだまだ時間を要するため、ファイル実態はローカルに必要になる。 よって、検索、ビューア用の 小型 フル Windows マシン が欲しい。 |
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