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eDiho's Memogram blog

eDihoのモバイル関連のメモblogです。 あくまで個人的なメモです。

Apple Watch Series 4 について

つづき

iPhoneXS よりも進化幅が大きいことで評価されているらしい Apple Watch Series 4。

AppleWatch4 11

Apple Watch については Series2 から手を出している筆者の Series4 の感想。

・Series3 と比較しても爆速(正直 Series3 までの処理速度はクレームもの)
・着け心地がふつーの腕時計っぽくなった(薄く軽くなったからか?)

以上。

次、Apple Watch の存在理由。

Apple としてはスマートウォッチの存在理由を「フィットネス含めた健康維持」と解釈したようで、事実筆者も今までは「アクティビティ」アプリばかり見ている。

AppleWatch2 46

これはこれで、確かに楽しく健康管理できているような気がするのでよしとする。

あとは、初めて会った人が Apple Watch を着けていると「Apple Watch どうですか?」と会話しやすい。

そんなとこか。

そもそも Sony の SmartWatch 時代から スマートウォッチ を何かしらの形で利用している筆者は、昔から言い続けていることとして「スマートウォッチの盤面をチマチマ操作することはあり得ない」ということ。

設計思想としては Watch OS 5 になっても特に変化なく、蓮コラ のような例の画面も引き続き存在する。

AppleWatch2 41

だが唯一『おっ?もしかして?』と思ったのは、画面が大きくなったことを強調するために用意されたあの画面。

AppleWatch4 SC 32

「最大8つのコンプリケーションを設定」できる。

筆者が考えるスマートウォッチの存在理由のひとつである「腕を上げるだけでひとめで得られる情報取得」は解決できるのではないか?

結果それは簡単なことではないことがわかったが、次回はそのコンプリケーションについて。

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